アルカダイアモンド体験談

ドクタードルフィンといえば、最近完全反射のカットと波動測定器を使って測定したうえでダイヤを販売している、アルカダイヤモンドさんとの対談が話題になりました。
対談の様子は雑誌アネモネで紹介されるそうです。

医学博士の矢作直樹さんや理学博士の保江邦夫さんなど、個性的な先生方が関心を示すアルカダイヤモンド。
実は私も昨年から興味深い体験をさせていただいています。

私は昨年の初夏、パートナーにアルカダイヤモンドをプレゼントしてもらいました。
ゆきさんの助けになると思うから、と。
私は感覚が開けば開くほど敏感になり、セッションは増々うまくいくのですが日常生活に困難が増えていたのです。

携帯を長く持つと腕がビリビリしてしまいます。
一時期はクルクルと目が回ってしまって地下鉄などに乗れなくなり、都内に用事があると車移動でした。
ご存知のように都内は駐車料金がバカになりません。経費がとってもかかっていました。
アルカダイヤモンドを身に着けるようになってから内臓が柔らかくなり、地下鉄にも乗れるようになり、お金が貯まるようになりました。

あんまり良いので、先週自分でも購入してしまいました。分割払いで、ですけど。
精神科のお医者さんやお坊さんにも選ばれているという、不思議な護りの力。

ダイヤモンドは古来、最強のパワーストーンだそうです。
婚約者にダイヤの指輪を送るのは、最愛の人に最強の護りを、ということだそうです。
ところが。
パワーが強いので、逆に合わない石、強すぎる石を持つと体調を崩してしまうこともあるとか、、、

アルカダイヤモンドさんは、完全反射の研磨によって発揮されるダイヤの特別な癒しと護りの力、そしてドイツなどで薬の処方の時に合う薬を見つけるために使われる波動測定器を使って、その人の経絡の情報を読み取って状態を良くする石だけを販売することで、人と地球を癒すダイヤモンドの販売をしているんです。

合わなかったら、お客さんが気に入って「買いたい」と言っても売らないというビジネスモデル。
完全反射のデザインにするためにブリリアントカットよりもたくさん削り込むため、宝飾品として持つには割高にならざるを得ず、お客さんが選べるだけたくさんのダイヤモンドを揃えて持っているだけで大変だと思います。

そんなマニアックぶりが私はすっかり面白くて( ´艸`)

今年の前半は、完全反射のダイヤモンドの話題を多く目にするかもしれません。
ユニークな先生達が、メディカルダイヤモンドとして注目し始めています。

宝飾品をあまり身に着けることのなかった私は、ダイヤを購入しようなんて思いつかなかったでしょう。
出会わせてくれたパートナーの導きに感謝しています。

携帯の手放せない時代に、天はちゃんと対策を用意してくれているんだなぁと、ありがたく感じることの一つでした。

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こちらの写真は購入時に立ち会わせていただいた友人のダイヤモンドです。
「目玉の親父」ではありませんよー(⌒∇⌒)